レクタス教育研究所
2012年 05月 23日
正司昌子が理事長をつとめる、レクタス教育研究所をご紹介いたします。
【研究所からのメッセージ】
人間の能力は無限です。
幼児から始めれば、能力を最大限に伸ばすことができます。
200%の人生を楽しめるような子どもを育ててみませんか?
【レクタス教育研究所の目標】
現代生活は日増しにテンポが早くなり、行動範囲も単に地球上にとどまらず、宇宙空間にまでも拡大されようとしています。
このような時代に適応し、生き抜いていく子どもを育てるには、どのようにすればよいのでしょうか。レクタス教育研究所では、常に最新の研究成果をもとに、教材・教育法を集大成して、全ての子どもが本来もっている天才的素質を見失わず、知性豊かに育つように助けることを目標にしています。
【才能逓減の法則】
今まで子どもの能力は遺伝によるところが多いと言われていました。また、生後も自然に発達する段階をおって教育を行うというのがこれまでの説でした。しかし、大脳生理学の発達により、幼児の脳は外からの刺激によって成長するという事がわかりました。生まれてきた時に既に差があるというのも、胎児がESP能力を持って学んでいるからであるということ、今までの幼児教育は顕在意識への教育だけでしたが、潜在意識の教育をすることにより誰でもその能力を無限に高めることが出来る、ということがわかったのです。
赤ちゃんの頭には、生まれ落ちた時、どの赤ちゃんの頭にも140億の細胞がぎっしりつまっているといいます。赤ちゃんの細胞は、生まれ落ちた環境から、見聞きしたことを刺激として受け取って、成長していくのだそうです。この際、留意すべき点は赤ちゃんの細胞を育てるには、豊かな教育的刺激が必要で、刺激が豊かであるほど豊かに成長し、刺激が貧弱であれば貧弱な成長しかしないという点です。しかも誕生直後、ある期間のみ、環境にある刺激をうけて異常な発達をとげ、その期間を過ぎた後からの働きかけでは、もはや追いつき、取り戻すことができない、という赤ちゃんの頭の成長に働く法則があるのです。この法則を「才能逓減の法則」とよびます。
ここで大切なことは、才能逓減の法則が働くのは、人間の能力の全てに関して言えることであり、0歳に使いほど環境適合能力が高く、次第に減っていってほぼ6歳でゼロになってしまうものであること、従って6歳は固定化の年齢であり、6歳以前と6歳以後の子どもの精神的資質は全く別のものであること、それは頭のしくみについてのみ言えるのではなく、体のしくみについても全く同じことが言えること、6歳までの子どもが学習することは単なる知識として頭に入るのではなく、子どもの資質として身につくこと、一方、6歳を過ぎてからの学習は、すでに資質が固定しており、単なる知識としてしか身に付かず、素質を高めることにあまり結びつかないということです。
【レクタス教育研究所の特徴】
☆継続は力なり
私たちの教室の一番の特徴は、ほとんどの場合、マンツーマンでの個人授業で能力開発を行っていることです。子どもが、わかる、納得するまで、徹底してやります。1クラス2時間ですが、できるまでやりますので、場合によっては大幅に延長することもあります。
また、大切なのは「能力は継続して使うことによって育つ」ということです。時たまの能力の使用では、能力は育ちません。毎日、わずかな時間でも必ず能力を育てる働きかけをする、そうすると能力はうまく育ちます。能力の発達に関しては「1日休めば2日戻り、2日休めば4日戻り、3日休めば元の木阿弥」という諺があります。レッスンを休まれると成果が著しく低下するということです。又、家でも毎日の復讐をしていただくためにも、お母さんにもできるだけ授業には同席していただき、内容を見ていただいています。
☆最大限に能力を引き出す
レッスンでは、0歳から小学校2年生くらいまで、子どもの発達段階に合わせて指導しています。つまり大きな流れとしてのカリキュラムはありますが、授業の内容、進め方は先生方がその日の生徒の様子をみて判断し、決めていくということです。授業では不得手な部分を徹底してやるわけですが、いきなり無理難題を与えるのでは無く、その子どものつまずいている原因へさかのぼって出来るまで繰り返しやります。又、徹底して「自分で考える」ということをさせているので、例えば考えるのがいや、面倒くさい等で抵抗する子どももいますが、いくら抵抗しても考えるまで時間に関係なく待つことにしています。
☆受験について
地域柄、受験を希望する方が多く、当研究所でも取り扱っていますが、あくまで能力開発の一端として考えているので、つめこみ式や、暗記、テクニック等は極力さけています。毎年、だいたい90%から97%志望校に合格しています。地元ですと、甲南、仁川学院、神戸海星女子、小林聖心女子、教育大付属各小学校を受験する子どもが多いです。ですが、学校別の対策は、特にはしておりません。その年によって傾向が変わる可能性を考えると、従来のデータにたよった学校別指導はかえってリスクが高いので、最終仕上げの段階で取り上げる程度にし、どのような問題が与えられても、自分で考え、解答していく能力をつけるように指導しています。受験教育については、私たちはその子どもが自分の可能性や能力を拡げていくことのチャンスの一つだと考えています。
【お問い合わせ・お申込み】
☆対象:胎教から小学校2年生くらいまで
☆全クラスご予約制となります。ご予約は電話でも受け付けております。又、レッスン見学、外部生受講も受け付けております。こちらもお電話でご予約ください。(なお、体験レッスンはしておりません。ご了承ください)
☆受付時間:10時~18時(日、火曜日、祝祭日をのぞく)
教室「レクタス教育研究所」 ご案内
住 所:〒662-0977 兵庫県西宮市神楽町5-30
電 話:0798-36-1811
定 休:火・日・祝祭日
最寄り駅:
JR神戸線「さくら夙川駅」徒歩3分
阪神本線「香枦園駅」徒歩10分
阪急神戸線「夙川駅」徒歩10分
【研究所からのメッセージ】
人間の能力は無限です。
幼児から始めれば、能力を最大限に伸ばすことができます。
200%の人生を楽しめるような子どもを育ててみませんか?
【レクタス教育研究所の目標】
現代生活は日増しにテンポが早くなり、行動範囲も単に地球上にとどまらず、宇宙空間にまでも拡大されようとしています。
このような時代に適応し、生き抜いていく子どもを育てるには、どのようにすればよいのでしょうか。レクタス教育研究所では、常に最新の研究成果をもとに、教材・教育法を集大成して、全ての子どもが本来もっている天才的素質を見失わず、知性豊かに育つように助けることを目標にしています。
【才能逓減の法則】
今まで子どもの能力は遺伝によるところが多いと言われていました。また、生後も自然に発達する段階をおって教育を行うというのがこれまでの説でした。しかし、大脳生理学の発達により、幼児の脳は外からの刺激によって成長するという事がわかりました。生まれてきた時に既に差があるというのも、胎児がESP能力を持って学んでいるからであるということ、今までの幼児教育は顕在意識への教育だけでしたが、潜在意識の教育をすることにより誰でもその能力を無限に高めることが出来る、ということがわかったのです。
赤ちゃんの頭には、生まれ落ちた時、どの赤ちゃんの頭にも140億の細胞がぎっしりつまっているといいます。赤ちゃんの細胞は、生まれ落ちた環境から、見聞きしたことを刺激として受け取って、成長していくのだそうです。この際、留意すべき点は赤ちゃんの細胞を育てるには、豊かな教育的刺激が必要で、刺激が豊かであるほど豊かに成長し、刺激が貧弱であれば貧弱な成長しかしないという点です。しかも誕生直後、ある期間のみ、環境にある刺激をうけて異常な発達をとげ、その期間を過ぎた後からの働きかけでは、もはや追いつき、取り戻すことができない、という赤ちゃんの頭の成長に働く法則があるのです。この法則を「才能逓減の法則」とよびます。
ここで大切なことは、才能逓減の法則が働くのは、人間の能力の全てに関して言えることであり、0歳に使いほど環境適合能力が高く、次第に減っていってほぼ6歳でゼロになってしまうものであること、従って6歳は固定化の年齢であり、6歳以前と6歳以後の子どもの精神的資質は全く別のものであること、それは頭のしくみについてのみ言えるのではなく、体のしくみについても全く同じことが言えること、6歳までの子どもが学習することは単なる知識として頭に入るのではなく、子どもの資質として身につくこと、一方、6歳を過ぎてからの学習は、すでに資質が固定しており、単なる知識としてしか身に付かず、素質を高めることにあまり結びつかないということです。
【レクタス教育研究所の特徴】
☆継続は力なり
私たちの教室の一番の特徴は、ほとんどの場合、マンツーマンでの個人授業で能力開発を行っていることです。子どもが、わかる、納得するまで、徹底してやります。1クラス2時間ですが、できるまでやりますので、場合によっては大幅に延長することもあります。
また、大切なのは「能力は継続して使うことによって育つ」ということです。時たまの能力の使用では、能力は育ちません。毎日、わずかな時間でも必ず能力を育てる働きかけをする、そうすると能力はうまく育ちます。能力の発達に関しては「1日休めば2日戻り、2日休めば4日戻り、3日休めば元の木阿弥」という諺があります。レッスンを休まれると成果が著しく低下するということです。又、家でも毎日の復讐をしていただくためにも、お母さんにもできるだけ授業には同席していただき、内容を見ていただいています。
☆最大限に能力を引き出す
レッスンでは、0歳から小学校2年生くらいまで、子どもの発達段階に合わせて指導しています。つまり大きな流れとしてのカリキュラムはありますが、授業の内容、進め方は先生方がその日の生徒の様子をみて判断し、決めていくということです。授業では不得手な部分を徹底してやるわけですが、いきなり無理難題を与えるのでは無く、その子どものつまずいている原因へさかのぼって出来るまで繰り返しやります。又、徹底して「自分で考える」ということをさせているので、例えば考えるのがいや、面倒くさい等で抵抗する子どももいますが、いくら抵抗しても考えるまで時間に関係なく待つことにしています。
☆受験について
地域柄、受験を希望する方が多く、当研究所でも取り扱っていますが、あくまで能力開発の一端として考えているので、つめこみ式や、暗記、テクニック等は極力さけています。毎年、だいたい90%から97%志望校に合格しています。地元ですと、甲南、仁川学院、神戸海星女子、小林聖心女子、教育大付属各小学校を受験する子どもが多いです。ですが、学校別の対策は、特にはしておりません。その年によって傾向が変わる可能性を考えると、従来のデータにたよった学校別指導はかえってリスクが高いので、最終仕上げの段階で取り上げる程度にし、どのような問題が与えられても、自分で考え、解答していく能力をつけるように指導しています。受験教育については、私たちはその子どもが自分の可能性や能力を拡げていくことのチャンスの一つだと考えています。
【お問い合わせ・お申込み】
☆対象:胎教から小学校2年生くらいまで
☆全クラスご予約制となります。ご予約は電話でも受け付けております。又、レッスン見学、外部生受講も受け付けております。こちらもお電話でご予約ください。(なお、体験レッスンはしておりません。ご了承ください)
☆受付時間:10時~18時(日、火曜日、祝祭日をのぞく)
教室「レクタス教育研究所」 ご案内
住 所:〒662-0977 兵庫県西宮市神楽町5-30
電 話:0798-36-1811
定 休:火・日・祝祭日
最寄り駅:
JR神戸線「さくら夙川駅」徒歩3分
阪神本線「香枦園駅」徒歩10分
阪急神戸線「夙川駅」徒歩10分
# by shojimasako | 2012-05-23 19:54 | レクタス教育研究所

